10月13日、静岡県小山町の富士スピードウェイで全日本スーパーフォーミュラ選手権第7戦の公式予選が行われ、前日の第6戦を制した坪井翔(VANTELIN TEAM TOM’S)がポールポジションを獲得した。

 これが今季初ポールとなった坪井と、坪井にチャンピオンシップリーダーの座を明け渡すこととなったもののフロントロウの2番手を得た野尻智紀(TEAM MUGEN)、前日のポールシッターで第7戦では3番手からスタートする福住仁嶺(Kids com Team KCMG)の3名が予選トップ3会見に出席し、日曜朝に実施された予選を振り返った。

■坪井翔(VANTELIN TEAM TOM’S)
ポールポジション
タイム:1分21秒880

本日のレースクイーン

前田星奈まえだせな
2026年 / D1グランプリ
VALINO GIRLS
  • auto sport ch by autosport web

    SUPER GT PARADE LAP EP.2 Produced by autosport web

    禁断のGT500スワップ企画第2弾!
    ニッサンZのコクピットに坪井翔と野尻智紀が潜入

  • auto sport

    auto sport 2026年12月号 No.1626

    特集 GAME CHANGER
    一夜にしてカテゴリーの趨勢を塗り替えた
    名車・名プロジェクト

  • asweb shop

    鈴鹿1000km 50回大会記念
    メモリアルフォトブック


    1966年に始まった鈴鹿1000kmレースの歴史を、50回大会を記念して振り返るメモリアルブック

    3,000円