10月13日に富士スピードウェイで行われた全日本スーパーフォーミュラ選手権の第7戦決勝。ポールポジションから坪井翔(VANTELIN TEAM TOM’S)が今季3勝目を果たした一方、2番手スタートだった野尻智紀(TEAM MUGEN)は、ポジションをずるずると落とす展開となり、9番手でフィニッシュ。レース後、タイムペナルティを受けた車両が2台いたため、順位が繰り上がって正式結果では7位となったものの、2戦を残すタイトル争いでは、やや厳しい状況へと追い込まれた。

■集団でのレースを想定してダウンフォースをつけるも効果得られず

本日のレースクイーン

藤白玲華ふじしろれいか
2026年 / スーパー耐久
エヴァンゲリオンレーシング サーキットメイト
  • auto sport ch by autosport web

    SUPER GT PARADE LAP EP.1 Produced by autosport web

    禁断のGT500スワップ企画!?
    プレリュードのコクピットを千代勝正と坪井翔がチェック!

  • auto sport

    auto sport 2026年11月号 No.1625

    ドライビングの超常識
    2026-2027

  • asweb shop

    F速 Premium Vol.3
    角田裕毅 現在・過去・未来

    2,100円