10月13日に富士スピードウェイで行われた全日本スーパーフォーミュラ選手権第7戦。ITOCHU ENEX TEAM IMPULからスポット参戦していたニック・デ・フリースは、同シリーズでは今季最後のレースで8位チェッカーを受けるも、終盤に山下健太(KONDO RACING)と接触し相手をコースアウトさせたとして5秒加算ペナルティを受け、正式結果では11位に降格。レース内容は良かったものの、本人としてはスッキリしない幕切れとなった。

■オーバーテイクショーからの“初ポイント”が幻に

本日のレースクイーン

北川エリナきたがわえりな
2026年 / スーパー耐久
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