2月25〜26日、三重県の鈴鹿サーキットで全日本スーパーフォーミュラ選手権の公式テストが行われた。2026年に入ってから開幕までの唯一の走行機会となるこの2日間は、初日がウエット、2日目がドライコンディションとなり、最終セッションで福住仁嶺(NTT docomo Business ROOKIE)が記録した1分36秒290が全体ベストタイムとなった。

 走行後に行われた取材セッション『メディアミックスゾーン』より、テストでの手応えや、モビリティリゾートもてぎでの開幕ラウンドに向けた展望など、ドライバーたちの声を2回に分けてお届けする(第1回はこちら

■山下健太(KCMG)

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