8月1日、富士スピードウェイでの2019年型スーパーフォーミュラシャシー『SF19』第2回開発テストは2日目を迎え、午前のセッションでは石浦宏明がトヨタエンジン搭載SF19で初コースイン、ホンダの山本尚貴とともにそれぞれ50ラップ以上を周回した。タイムも石浦が1分22秒台をマークするなど、現行車SF14の予選水準といえるところまでペースアップしている。

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