スーパーフォーミュラ最終戦鈴鹿、チャンピオン争い大きなポイントとなる予選は、ふたつの驚きの展開となった。予選Q1、そして予選Q3の両方でトップとなった石浦宏明の速さ。そしてもうひとつは、ランキングトップの関口雄飛が両予選で13番手スタートと、まさかの低迷に陥ってしまったことだ。

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