土曜日のすべてのセッションでトップタイムをマークし、スーパーフォーミュラで自身初のポールポジションを獲得してレースでも序盤に2番手を引き離す、ぶっちぎりでの初優勝になる展開と思われた福住仁嶺(DOCOMO TEAM DANDELION RACING)だったが、9周目にまさかのタイヤバースト。スーパーフォーミュラ第2戦で圧倒的な主役が突然、戦列を離れることになってしまった。レース直後の福住にその時の状況を聞くとともに、速さが覚醒した感のある今年の取り組みについて聞いた。

本日のレースクイーン

直井寧音なおいねお
2026年 / スーパー耐久
TEAM DAISHIN girls
  • auto sport ch by autosport web

    SUPER GT PARADE LAP EP.1 Produced by autosport web

    禁断のGT500スワップ企画!?
    プレリュードのコクピットを千代勝正と坪井翔がチェック!

  • auto sport

    auto sport 2026年10月号 No.1624

    フォーミュラ一騎打ち
    勝負の最後はやっぱり『人間』

  • asweb shop

    F速 Premium Vol.3
    角田裕毅 現在・過去・未来

    2,100円