恒例となったゴールデンウイークの富士スピードウェイ決戦。今季2024年の第2戦は決勝が”3時間”というタイムレースのフォーマットが予定されている。レース距離で言えば昨季の450kmを上回ることが想定されるため、昨季以上に決勝でのレースペース、そしてトラック上での”抜きやすさ”が重要視される。2024年車両の開発について、ニッサンZの開発スタッフに聞いた。

本日のレースクイーン

小枝凛こえだりん
2026年 / スーパー耐久
Mobil1レーシングサポーターズ2026
  • auto sport ch by autosport web

    FORMATION LAP Produced by autosport

    トランポドライバーの超絶技
    【最難関は最初にやってくる】
    FORMATION LAP Produced by auto sport

  • auto sport

    auto sport 2026年6月号 No.1620

    [特集]新世代F1テクノロジー新解釈
    パワーユニット、エアロ、足まわり
    ──世界一の知恵比べを読み解く

  • asweb shop

    次のレースまで待ちきれない!『autosport web shop』でGTグッズ送料無料フェア開催中。5月31日まで

    次戦までまてない!GTグッズ送料無料フェア