12月7日、三重県鈴鹿市に位置する鈴鹿サーキットで、台風の影響で開催が延期となっていたスーパーGT第5戦が開幕。同日午後、最終戦として行われる『SUZUKA GT 300KM RACE GRAND FINAL』の予選が実施され、36号車au TOM’S GR Supraの坪井翔と山下健太がポールポジションを獲得した。この予選でチャンピオンを確定させた両名が会見で走行初日を振り返るとともに明日の決勝への意気込みを語った。

■Q1担当 山下健太(au TOM’S GR Supra)
タイム:1分43秒737

本日のレースクイーン

朝比奈果歩あさひなかほ
2026年 / オートサロン
VeilSide
  • auto sport ch by autosport web

    FORMATION LAP Produced by autosport

    トランポドライバーの超絶技【最難関は最初にやってくる】FORMATION LAP Produced by auto sport

  • auto sport

    auto sport 2026年3月号 No.1617

    [特集│技術系SGT関係者 覆面座談会]
    タイヤワンメイク時代の
    スーパーGTを考える

  • asweb shop

    STANLEY TEAM KUNIMITSUグッズに御朱印帳が登場!
    細かい繊細な織りで表現された豪華な仕上げ

    3,000円