3月8日、鈴鹿サーキットで合計20台が参加しているホンダ主催のスーパーGTメーカーテストの2日目午後の走行4回目が行われ、ロングラン主体のなか、終盤に1分45秒568をマークしたWAKO’S 4CR LC500がこの走行のトップタイムに。2番手にはリアライズコーポレーション ADVAN GT-Rが、3番手にはRAYBRIG NSX-GTがつけた。GT300クラスはK-tunes RC F GT3がトップタイムとなっている。

本日のレースクイーン

佐々木萌香ささきもえか
2026年 / スーパーGT
JLOC AMBASSADOR
  • auto sport ch by autosport web

    SUPER GT PARADE LAP EP.2 Produced by autosport web

    禁断のGT500スワップ企画第2弾!
    ニッサンZのコクピットに坪井翔と野尻智紀が潜入

  • auto sport

    auto sport 2026年11月号 No.1625

    ドライビングの超常識
    2026-2027

  • asweb shop

    鈴鹿1000km 50回大会記念
    メモリアルフォトブック


    1966年に始まった鈴鹿1000kmレースの歴史を、50回大会を記念して振り返るメモリアルブック

    3,000円