11月22日、静岡県小山町の富士スピードウェイで、『AUTOBACS 45th Anniversary presents SUPER GT X DTM 特別交流戦』の2日目最初のセッションとなる、スーパーGTタイヤテスト3が行われた。ウエットコンディションに変化した2日目、ヤン・マーデンボロー駆るリアライズコーポレーション ADVAN GT-Rが1分48秒486をマークしトップタイム。牧野任祐のModulo Epson NSX-GT、平川亮のKeePer TOM’S LC500と続きトップ3が異なるメーカーとなった。

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