スーパーGTのGT500クラスを始め、国内の各カテゴリーを最前線で戦うトムス。そのチーフエンジニアである東條力氏より、スーパーGTのレース後にコラムを寄稿いただいています。

 第7回となる今回は、スーパーGT第6戦『AUTOPOLIS GT 300km RACE』を分析。さらに、グローバル化時代には必須といえる『英語でのコミュニケーション』について、今回復帰したサッシャ・フェネストラズをはじめ数々の外国人ドライバーと仕事をしてきた東條氏が体験を綴ります。

 このあと国内レースはスーパーフォーミュラ、スーパーGTと連戦となるため、東條氏からは「忙しくなる前に」と早めに原稿が届きました。レース終了後すぐの“速報原稿”なためか、後半、いつにも増してロックにグルーヴする(?)東條節をご堪能ください。

本日のレースクイーン

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2026年 / スーパー耐久
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