2021年も決着のときを迎えたスーパーGT最終戦、富士スピードウェイでのGT500クラス公式予選は、開幕戦勝者として今季前半戦を牽引した14号車ENEOS X PRIME GR Supraの山下健太が自らの持つコースレコードを更新する圧巻のアタックを披露し、ポールポジションを獲得。数字上でも自らの持つタイトル獲得の権利も残すとともに、ホームコースで負けられないGRスープラとしても意地の最前列確保となった。

本日のレースクイーン

鈴木南美すずきなみ
2026年 / スーパーGT
ENEOS GIRLS
  • auto sport ch by autosport web

    SUPER GT PARADE LAP EP.1 Produced by autosport web

    禁断のGT500スワップ企画!?
    プレリュードのコクピットを千代勝正と坪井翔がチェック!

  • auto sport

    auto sport 2026年10月号 No.1624

    フォーミュラ一騎打ち
    勝負の最後はやっぱり『人間』

  • asweb shop

    F速 Premium Vol.3
    角田裕毅 現在・過去・未来

    2,100円