緊迫の接近戦が期待された2022年のスーパーGT開幕戦は、ポールシッターの14号車ENEOS X PRIME GR Supraの大嶋和也と山下健太が、アクシデントも絡んだ終盤戦の3メーカー“三つ巴”のファイナルバトルを制し、2年連続で岡山国際サーキットを制覇。2019年チャンピオンコンビが磐石のシーズンスタートを切り、2位にはホンダのエースカーたる100号車STANLEY NSX-GT、3位にはデビュー戦の23号車MOTUL AUTECH Zが後半スティントの猛追で喰い込むなど、3車種が表彰台を分け合う結果となった。

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