天候に翻弄される決勝レースとなった2022 スーパーGT第6戦『SUGO GT300km RACE』。特にウエットコンディションでは劣勢になった感のあったブリヂストンタイヤ勢だが、そのなかでもランキングトップで今大会に臨んだカルソニック IMPUL Zは、14番手スタートから5位入賞を飾り、今回も驚異的な追い上げをみせた。

 第1スティントはベルトラン・バケットが務めたが、今回は89kgのサクセスウエイトで燃料リストリクター制限も一番厳しいステージ3ということで、スタート直後はかなり劣勢だったという。

本日のレースクイーン

朝比奈果歩あさひなかほ
2026年 / オートサロン
VeilSide
  • auto sport ch by autosport web

    FORMATION LAP Produced by autosport

    トランポドライバーの超絶技【最難関は最初にやってくる】FORMATION LAP Produced by auto sport

  • auto sport

    auto sport 2026年3月号 No.1617

    [特集│技術系SGT関係者 覆面座談会]
    タイヤワンメイク時代の
    スーパーGTを考える

  • asweb shop

    STANLEY TEAM KUNIMITSUグッズに御朱印帳が登場!
    細かい繊細な織りで表現された豪華な仕上げ

    3,000円