天候に翻弄される決勝レースとなった2022 スーパーGT第6戦『SUGO GT300km RACE』。特にウエットコンディションでは劣勢になった感のあったブリヂストンタイヤ勢だが、そのなかでもランキングトップで今大会に臨んだカルソニック IMPUL Zは、14番手スタートから5位入賞を飾り、今回も驚異的な追い上げをみせた。

 第1スティントはベルトラン・バケットが務めたが、今回は89kgのサクセスウエイトで燃料リストリクター制限も一番厳しいステージ3ということで、スタート直後はかなり劣勢だったという。

本日のレースクイーン

藤白玲華ふじしろれいか
2026年 / スーパー耐久
エヴァンゲリオンレーシング サーキットメイト
  • auto sport ch by autosport web

    SUPER GT PARADE LAP EP.1 Produced by autosport web

    禁断のGT500スワップ企画!?
    プレリュードのコクピットを千代勝正と坪井翔がチェック!

  • auto sport

    auto sport 2026年11月号 No.1625

    ドライビングの超常識
    2026-2027

  • asweb shop

    F速 Premium Vol.3
    角田裕毅 現在・過去・未来

    2,100円