スーパーGT第7戦オートポリスの予選はホンダNSX勢の速さが目立つ結果となったが、決勝ではレクサス勢が強さを発揮し、終わってみればトップ4を独占する結果となった。なかでも際立った速さをみせたのはトムスの2台だ。トップチェッカーを受けたKeePer TOM’S LC500のスターターを務めたニック・キャシディは「今日のクルマなら4位まではいけると思うけど、NSXの前にはいけるかどうか分からない」と語っていたが、終わってみればNSXの前でレースを終えている。

本日のレースクイーン

央川かこおうかわかこ
2026年 / オートサロン
TOM'S
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