2月6日、2025年シーズンのロードレース世界選手権 MotoGPクラスのマレーシア公式テスト2日目がマレーシアのセパン・インターナショナル・サーキットで行われ、小椋藍(トラックハウスMotoGPチーム)は18番手で終えた。

 事前のシェイクダウンテストから新型アプリリアRS-GPへの適応を進めるとともに、新パーツの評価にも着手している小椋。初日は転倒があったものの、様々なタイヤのテストにも取り組み順調にプログラムを消化し、少しずつマシンの特性も掴めてきている様子も感じられる。

本日のレースクイーン

戸沢里美とざわさとみ
2026年 / スーパー耐久
KENNOL GIRL
  • auto sport ch by autosport web

    FORMATION LAP Produced by autosport

    トランポドライバーの超絶技
    【最難関は最初にやってくる】
    FORMATION LAP Produced by auto sport

  • auto sport

    auto sport 2026年6月号 No.1620

    [特集]新世代F1テクノロジー新解釈
    パワーユニット、エアロ、足まわり
    ──世界一の知恵比べを読み解く

  • asweb shop

    STANLEY TEAM KUNIMITSU 2026 マフラータオル(DRIVER)

    2,500円