5番手に1分46秒999でダニ・ペドロサ(ホンダ)、6番手に1分47秒050でマルク・マルケス(ホンダ)、7番手に1分47秒152でホルヘ・ロレンソ(ドゥカティ)の順で続き、バウティスタは1分47秒167で8番手、ペトルッチは1分47秒266で9番手となった。MotoGPクラスステップアップ後、初めてQ2に進出したティト・ラバット(ホンダ)は1分47秒282で10番手に。

 Q1でトップタイムを記録していたザルコは1分47秒319で11番手。アレイシ・エスパルガロ(アプリリア)はQ2序盤に9コーナーで転倒を喫したが、マシンを乗り換え走行を続行。1分47秒475で12番手となった。

 以下、Q1のタイム順に、カル・クラッチロー(ホンダ)が1分47秒220で13番手、エクトル・バルベラ(ドゥカティ)が1分47秒272で14番手、ジョナス・フォルガー(ヤマハ)が1分47秒305で15番手に続き、アンドレア・イアンノーネ(スズキ)は1分47秒625で16番手に終わった。

 以下、17番手に1分47秒809でロリス・バズ(ドゥカティ)、18番手に1分47秒940でポル・エスパルガロ(KTM)、19番手に1分47秒961でジャック・ミラー(ホンダ)、20番手に1分47秒975でスコット・レディング(ドゥカティ)、21番手に1分48秒361でカレル・アブラハム(ドゥカティ)、22番手に1分48秒416でサム・ロウズ(アプリリア)、23番手に1分48秒594でブラドリー・スミス(KTM)、24番手に1分48秒892でシルバン・ギュントーリ(スズキ)の順となった。

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