10月25日、『2026年MFJ全日本ロードレース選手権シリーズ 第7戦 スーパーバイクレース in 鈴鹿』が三重県の鈴鹿サーキットで行われ、長年にわたり国内最高峰JSB1000クラスを牽引してきた中須賀克行(YAMAHA FACTORY RACING TEAM)が今季限りで引退。ラストレースはライバルとの激闘を制して優勝を飾り、有終の美をおさめた。最後には引退会見も行われ、これまでの思い出を振り返るとともに「本当に走る前から泣かされちゃいましたね」と胸のうちを明かし、21年間にわたるプロライダーとしての歩みや、引退を迎えた率直な心境を語った。

本日のレースクイーン

長瀬れなながせれな
2026年 / スーパー耐久
KENNOLガール
  • auto sport ch by autosport web

    SUPER GT PARADE LAP EP.2 Produced by autosport web

    禁断のGT500スワップ企画第2弾!
    ニッサンZのコクピットに坪井翔と野尻智紀が潜入

  • auto sport

    auto sport 2026年11月号 No.1625

    ドライビングの超常識
    2026-2027

  • asweb shop

    鈴鹿1000km 50回大会記念
    メモリアルフォトブック


    1966年に始まった鈴鹿1000kmレースの歴史を、50回大会を記念して振り返るメモリアルブック

    3,000円