4番手に1分40秒011でダニ・ペドロサ(ホンダ)、5番手に1分40秒198でアンドレア・ドビジオーゾ(ドゥカティ)、6番手に1分40秒272でアンドレア・イアンノーネ(ドゥカティ)、7番手に1分40秒375でマーベリック・ビニャーレス(スズキ)の順で続き、エクトル・バルベラ(ドゥカティ)が1分40秒524で8番手と2戦連続でサテライト勢の最上位グリッドを獲得。

 カル・クロッチロウ(ホンダ)は1回目のアタック中に1コーナーで転倒を喫したが、1分40秒528で9番手に。Q1トップでQ2に進出したポル・エスパロガロが1分40秒654で10番手に。アレイシ・エスパロガロ(スズキ)は1分40秒708で11番手となった。スミスはQ2のセッション終盤に1コーナーで転倒を喫し、1分40秒893で12番手となった。

 以下、Q1のタイム順にロリス・バズ(ドゥカティ)が1分40秒744で13番手、レディング(ドゥカティ)が1分40秒750で14番手。ジャック・ミラー(ホンダ)はQ1で2回転倒を喫し、1分40秒881で15番手に。

 以下、16番手に1分40秒897でステファン・ブラドル(アプリリア)、17番手に1分40秒990でユージン・ラバティ(ドゥカティ)、18番手に1分41秒116で負傷欠場中のダニロ・ペトルッチ(ドゥカティ)の代役として参戦するミケーレ・ピロ(ドゥカティ)、19番手に1分41秒157でティト・ラバット(ホンダ)、20番手に1分41秒611でアルバロ・バウティスタ(アプリリア)の順で続き、ヨニー・エルナンデス(ドゥカティ)はQ1でマシントラブルでストップ、1分41秒692で21番手に終わった。

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