FIA-F4の第7戦〜8戦が富士スピードウェイで開催され、2戦ともにポールポジションは名取鉄平(HFDP/SRS/コチラレーシング)が獲得。チームメイトでポイントリーダーの角田裕毅(HFDP/SRS/コチラレーシング)の連勝阻止に期待がかかったが、激戦の末に第7戦を制したのは、小高一斗(FTRSスカラシップF4)で、第8戦でも優勝を飾ることとなった。

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