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スーパー耐久第1戦もてぎ決勝レース1に先立ち国内モータースポーツ代表者が集まり盛大に開幕宣言
スバル、BRZベースの新型ラリーカーを開発中とサプライズ発表。水平対向ターボ+AWDで2026年前半の全日本ラリー投入を目指す
2026スーパー耐久開幕。第1戦もてぎの予選はクラフト・バンブー・メルセデスが最速、太田格之進が唯一の1分47秒台
【順位結果】2026スーパー耐久第1戦もてぎ 公式予選
2026スーパー耐久第1戦もてぎ 映像配信&タイムスケジュール
2026スーパー耐久第1戦モビリティリゾートもてぎ 参戦全車総覧【ST-4/ST-5F/ST-5R】
GR Team SPIRITが2026年スーパー耐久参戦体制を発表。引き続きGR Yaris DAT Racing ConceptでST-Qに臨む
2026スーパー耐久第1戦モビリティリゾートもてぎ 参戦全車総覧【ST-X/ST-Z】
FODプレミアムでスーパー耐久とKYOJO CUPの全戦ライブ配信が決定。両選手権とも開幕戦から中継スタート
2026スーパー耐久第1戦モビリティリゾートもてぎ 参戦全車総覧【ST-Q/ST-1/ST-2/ST-3】
TGRRが2026年のスーパー耐久/ニュルブルクリンク24時間参戦体制を発表。今季も仲間たちと『もっといいクルマづくり』を目指す
ST-5F王者TEAM YAMATOが2026年スーパー耐久参戦体制を発表。シビック・タイプRでST-2クラスに挑戦
スーパー耐久に『公式応援団長』とS耐チャレンジ『応援隊』が誕生。ファンとのコミュニケーション役に
TEAM ZEROONE、2026スーパー耐久ST-Z参戦のZニスモGT4を横浜元町で披露。青山学院スープラも並び、商店街客の注目集める
マレーシアからスーパー耐久へ。Wing Hin Motorsportsが2026年のモータースポーツ体制を発表
スーパー耐久ST-Zクラスに挑むTeam YUK HIRATA-Gが2026年参戦体制を発表
Team Noahが2026年のスーパー耐久参戦体制を発表。マッハ車検 GR SUPRA GT4 EVO2 マッハ号で初のST-Z優勝と王座を狙う
ブリヂストンが2026年モータースポーツ活動計画を発表。2輪と4輪の幅広いカテゴリーをタイヤ供給で支える
青山学院大学の“駅伝タスキ”をかけたトヨタGRスープラGT4エボ2が登場。体育会自動車部のスーパー耐久参戦車両がお披露目
ウェッズが青山学院大学体育会自動車部のスーパー耐久参戦をサポート。メインスポンサーに就任、ホイールを供給へ
JKA日本カート協会が次世代選手とモータースポーツの未来へ業界横断の共創プロジェクトを始動。普及と育成へ多様なパートナーと連携
高木真一率いるバイオニックジャックレーシングが2026年FIA-F4参戦体制を発表。16歳の塩田惣一朗を新起用
HFDP with B-Max Racing Teamが2026シーズンFIA-F4参戦体制を発表
B-MAX ENGINEERINGが2026シーズンFIA-F4参戦体制を発表
クラフト・バンブー・レーシング、2026年のスーパー耐久で王座奪取へ。太田格之進筆頭のアジア精鋭ラインアップでST-Xタイトルを狙う
スバル、2026年スーパー耐久に新型『HIGH PERFORMANCE X Version II』で参戦。開幕戦もてぎからエントリー
“日本初の市街地レース”が再始動。島根県江津市が『52未来プロジェクト A1市街地グランプリ GOTSU 2026』の開催を発表
KOKUSAI GROUP SPORTS TEAMが2026年スーパー耐久参戦体制を発表。グループの思想、世界観、存在価値を社会に可視化
Hitotsuyama Racingが2026年スーパー耐久参戦体制を発表。BMW M2 Racingを投入しST-3クラスにスイッチ
KsフロンティアKTMカーズが2026年のスーパー耐久参戦体制を発表。不変の体制でST-1王座奪還目指す
KYOJO CUPドライバーたちがFE東京大会でEVカートのタイムトライアルに挑戦。日本発の女性モータースポーツ文化を世界へ発信
JMIAがNEXT-FORMULA-PROJECTの実車プロトタイプ『JNFP-1』を初公開。スペックも発表
チーム設立の契機は自身の『悩み』。F1を目指して数々のフォーミュラに挑んだ監督兼ドライバー【KYOJOインタビューVol.17/三浦愛】
ポルシェカレラカップジャパン2026 第5戦富士 決勝レポート
9クラス43台が参戦するスーパー耐久第5戦オートポリスのエントリーリスト発表。ST-Qは5台が参加
