【第2スティント】ソフトタイヤ
16周目 アウトラップ
17周目 1’24.9
18周目 1’25.5
19周目 1’25.2
20周目 1’25.4
21周目 1’25.4
22周目 1’25.6
23周目 1’25.4
24周目 1’25.5
25周目 1’25.6
26周目 1’25.4
27周目 1’25.6
28周目 1’25.5
29周目 1’25.6
30周目 1’25.8
31周目 1’25.7
32周目 1’25.8
33周目 1’25.8
34周目 1’26.4
35周目 1’26.4
36周目 1’26.6
37周目 1’26.5
38周目 1’26.7
39周目 1’26.9
40周目 インラップ

 第2スティントもライコネンと同じソフトなので、ライコネンと比較すると、やはり走り始めでコンマ8秒、スティントの終盤で約2秒遅い。バルセロナは高速コーナーが多いので、やや重量が重いフォース・インディアのVJM10には不利なのかもしれない。ただし、ライコネンの第2スティントが18周だったのに対して、ペレスは25周のロングラン。トップチームでもソフトで25周のロングランはしていないことを考えると、フォース・インディアのタイヤマネージメントは悪くないと見ていい。

本日のレースクイーン

阿澄音々あすみねね
2026年 / スーパーGT
D’stationフレッシュエンジェルズ
  • auto sport ch by autosport web

    20歳でスーパーGTの最高峰に挑む“新人”小林利徠斗に迫った『FORMATION LAP』2026年第1弾が6月5日に公開

    ふつうとちょっとズレてる──20歳で最高峰に挑む新人ドライバー【FORMATION LAP Produced by auto sport】2026 Episode 1

  • auto sport

    auto sport 2026年9月号 No.1623

    [ SUPER GT 熱闘“再点火”特集 ]
    RE:IGNITION

  • asweb shop

    F速 Premium Vol.3
    角田裕毅 現在・過去・未来

    2,100円