【第2スティント】ソフトタイヤ
16周目 アウトラップ
17周目 1’24.9
18周目 1’25.5
19周目 1’25.2
20周目 1’25.4
21周目 1’25.4
22周目 1’25.6
23周目 1’25.4
24周目 1’25.5
25周目 1’25.6
26周目 1’25.4
27周目 1’25.6
28周目 1’25.5
29周目 1’25.6
30周目 1’25.8
31周目 1’25.7
32周目 1’25.8
33周目 1’25.8
34周目 1’26.4
35周目 1’26.4
36周目 1’26.6
37周目 1’26.5
38周目 1’26.7
39周目 1’26.9
40周目 インラップ

 第2スティントもライコネンと同じソフトなので、ライコネンと比較すると、やはり走り始めでコンマ8秒、スティントの終盤で約2秒遅い。バルセロナは高速コーナーが多いので、やや重量が重いフォース・インディアのVJM10には不利なのかもしれない。ただし、ライコネンの第2スティントが18周だったのに対して、ペレスは25周のロングラン。トップチームでもソフトで25周のロングランはしていないことを考えると、フォース・インディアのタイヤマネージメントは悪くないと見ていい。

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