アメリカ・ラスベガスの法律事務所は、F1第22戦ラスベガスGPがフリー走行1回目を終了し、その後3万5000人のファンをサーキットから退出させたことを受け、同レースを相手取って集団訴訟を起こした。

 ラスベガスGPの木曜日、フリー走行1回目のセッションは開始からわずか9分後に中断された。カルロス・サインツ(フェラーリ)のマシンが緩んだウォーターバルブカバーに当たり、重大な損傷を負ったためだ。セッションはその後中止され、ラスベガスGPのメンテナンスクルーは、コース上にあるすべてのウォーターバルブカバーとマンホールの確認を行った。

本日のレースクイーン

生田ちむいくたちむ
2026年 / スーパー耐久
ELECTRO IMAGING EL GIRLS
  • auto sport ch by autosport web

    SUPER GT PARADE LAP EP.1 Produced by autosport web

    禁断のGT500スワップ企画!?
    プレリュードのコクピットを千代勝正と坪井翔がチェック!

  • auto sport

    auto sport 2026年10月号 No.1624

    フォーミュラ一騎打ち
    勝負の最後はやっぱり『人間』

  • asweb shop

    F速 Premium Vol.3
    角田裕毅 現在・過去・未来

    2,100円