アルバート・パーク・サーキットを舞台に行われた2024年第3戦オーストラリアGPは、マックス・フェルスタッペン(レッドブル)がマシントラブルによりリタイアとなり、虫垂炎からの復帰戦となったカルロス・サインツ(フェラーリ)が今季初優勝、F1キャリア通算3勝目を飾りました。

 今回はサインツの潜在能力を引き出したメンタリティ、7位入賞を果たした角田裕毅(RB)、そして次戦日本GPのフリー走行1回目(FP1)に出走することが決定した岩佐歩夢(RB)について、元F1ドライバーでホンダの若手ドライバー育成を担当する中野信治氏が独自の視点で綴ります。

本日のレースクイーン

原あゆみはらあゆみ
2026年 / スーパー耐久
CATACLEAN Twinkles
  • auto sport ch by autosport web

    FORMATION LAP Produced by autosport

    トランポドライバーの超絶技
    【最難関は最初にやってくる】
    FORMATION LAP Produced by auto sport

  • auto sport

    auto sport 2026年6月号 No.1620

    [特集]新世代F1テクノロジー新解釈
    パワーユニット、エアロ、足まわり
    ──世界一の知恵比べを読み解く

  • asweb shop

    STANLEY TEAM KUNIMITSU 2026 マフラータオル(DRIVER)

    2,500円