レッドブルF1のチーム代表を務めるクリスチャン・ホーナーは、チームの現在のドライバーラインアップに“問題”があることを認め、将来に向けて“素晴らしい才能のプール”の育成にすでに取り組んでいると語った。

 ベルギーGPの週末には、サマーブレイク中にマックス・フェルスタッペンのチームメイトであるセルジオ・ペレスを交代させることをチームが検討しており、ダニエル・リカルド(RB)が候補のひとりだという憶測が流れていた。しかし、リカルドは2024年シーズン前半に好成績を出せておらず、また彼の現在のチームメイトである角田裕毅も、現時点ではレッドブルの候補とは見なされていないと報じられている。

本日のレースクイーン

渡川ももとがわもも
2026年 / スーパー耐久
エヴァンゲリオンレーシング サーキットメイト
  • auto sport ch by autosport web

    SUPER GT PARADE LAP EP.1 Produced by autosport web

    禁断のGT500スワップ企画!?
    プレリュードのコクピットを千代勝正と坪井翔がチェック!

  • auto sport

    auto sport 2026年10月号 No.1624

    フォーミュラ一騎打ち
    勝負の最後はやっぱり『人間』

  • asweb shop

    F速 Premium Vol.3
    角田裕毅 現在・過去・未来

    2,100円