角田裕毅(RB)にとって3度目のシンガポールGPは、マリーナベイ・ストリート・サーキットで自己最高位となる8番手からのスタートとなった。

 ところが、そのポジションをスタート直後に失ってしまう。ブラックアウトした直後、2台のフェラーリのマシンに飲み込まれた角田は、1コーナーまでにウイリアムズの2台にも先行を許してしまう。

本日のレースクイーン

天野ちよあまのちよ
2026年 / オートサロン
AUTOWAY
  • auto sport ch by autosport web

    FORMATION LAP Produced by autosport

    トランポドライバーの超絶技
    【最難関は最初にやってくる】
    FORMATION LAP Produced by auto sport

  • auto sport

    auto sport 2026年5月号 No.1619

    [ 特集 ]
    スーパーGT非公式ガイドブック
    捕まえろ。大きく、遠い、王者の背中

  • asweb shop

    メルセデス AMG ペトロナス F1 チーム ドライバーキャップ 2026

    8,800円