F1ドライバーとして今季2026年もレーシングブルズのエースを務めるリアム・ローソンが、同郷ニュージーランド(NZ)出身の“SVG”ことシェーン-ヴァン・ギスバーゲンがかつてドライブしたスーパーカーを初試乗。一方、今季2026年より日本のスーパーフォーミュラを舞台に本格的なシングルシーター・キャリアを歩む元WRC世界ラリー選手権王者カッレ・ロバンペラは、そのNZでカストロール・トヨタ・フォーミュラ・リージョナル・オセアニア・トロフィー(FROT)でのデビューウイークを終え、フォーミュラでの実戦デビューを果たしている。い
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SF挑戦のロバンペラがNZでフォーミュラ実戦デビュー。ローソンは豪州RSCカマロを初ドライブ
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