「どのドライバーとも同じように、僕は最速でありたいと思っている。ドライバーとして受け入れがたい結果になったこともあるとはいえ、これまでの決定にはすべて納得している」

「僕の隣には4度のチャンピオン獲得経験を持つ、フェラーリ5年目のドライバーがいるんだ。現状でヒエラルキーがあることは分かっているけれど、それを変えるためなら何だってするよ」

優先されているドライバーが速さを証明できない場合、ポジションを譲ることで、より公平になるのではないかと聞かれたルクレールは「ある程度までは」チームの指示に従うと話している。

「分からないな。そんなことはまだ考えたことなかった」

「ピットウォールのクルーたちは、レースをより俯瞰で見ている。だからある程度までは、自分に要求されたことをしていくつもりだ」

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