「どのドライバーとも同じように、僕は最速でありたいと思っている。ドライバーとして受け入れがたい結果になったこともあるとはいえ、これまでの決定にはすべて納得している」

「僕の隣には4度のチャンピオン獲得経験を持つ、フェラーリ5年目のドライバーがいるんだ。現状でヒエラルキーがあることは分かっているけれど、それを変えるためなら何だってするよ」

優先されているドライバーが速さを証明できない場合、ポジションを譲ることで、より公平になるのではないかと聞かれたルクレールは「ある程度までは」チームの指示に従うと話している。

「分からないな。そんなことはまだ考えたことなかった」

「ピットウォールのクルーたちは、レースをより俯瞰で見ている。だからある程度までは、自分に要求されたことをしていくつもりだ」

本日のレースクイーン

河村澪かわむらみお
2026年 / オートサロン
VELENO&Garage力
  • auto sport ch by autosport web

    FORMATION LAP Produced by autosport

    トランポドライバーの超絶技
    【最難関は最初にやってくる】
    FORMATION LAP Produced by auto sport

  • auto sport

    auto sport 2026年5月号 No.1619

    [ 特集 ]
    スーパーGT非公式ガイドブック
    捕まえろ。大きく、遠い、王者の背中

  • asweb shop

    メルセデス AMG ペトロナス F1 チーム ドライバーキャップ 2026

    8,800円