ハースF1はドイツGP決勝において多くのポイントを獲得したが、レース終盤でまたもやチームのドライバー同士が接触しており、チーム代表のギュンター・シュタイナーは、ダブルポイント獲得を手放しで喜んではいない。

 ロマン・グロージャンとケビン・マグヌッセンは、アルファロメオの2台がレース終了後にいずれも30秒ペナルティで降格したため、ともに順位を上げて7位と8位に繰り上がった。

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