F1日本GP鈴鹿の金曜最初の練習走行(FP1)で、日本人として2014年の小林可夢偉以来のF1マシンの走行を果たしたトロロッソ・ホンダの山本尚貴。30周を計測してリザルトは17番手ながら、チームメイトのダニール・クビアトは16番手でふたりの差はわずかコンマ1秒。走行直後の山本尚貴はたくさんの汗を流しながら、メディアの会見に応えたが、その第一声は感謝の言葉だった。

本日のレースクイーン

伊達望だて のぞみ
2026年 / オートサロン
AUTOWAY
  • auto sport ch by autosport web

    FORMATION LAP Produced by autosport

    トランポドライバーの超絶技【最難関は最初にやってくる】FORMATION LAP Produced by auto sport

  • auto sport

    auto sport 2026年3月号 No.1617

    [特集│技術系SGT関係者 覆面座談会]
    タイヤワンメイク時代の
    スーパーGTを考える

  • asweb shop

    STANLEY TEAM KUNIMITSUグッズに御朱印帳が登場!
    細かい繊細な織りで表現された豪華な仕上げ

    3,000円