フェルスタッペン選手と!
チュウ?
笑ってる!

どうです、おじさんたちのいい笑顔!
嬉しいじゃありませんか!

果てしない、苦労があって今があるわけです。
あの、マクラーレン時代からすれば、本当に嘘のようの結果ですけど、あのどん底からの1-2ですからね。
ネットでは、撤退がとかなんとかいう記事も見かけますけどね。

大きな会社の偉い方達が決めること、外野がどう言おうが、方針になんの影響力はないんでしょうけど、ホンダという会社にとってレースをする、真面目にコツコツと日本人らしく積み重ね、粘り強く戦う。そうやって2輪、4輪のたくさんのレースの歴史に関わってきたからこそ、今のホンダという会社のイメージが車好きバイク好きの男女みんなの中に定着しているわけですし、今回の復帰にあたっても長期に渡ってと明言して復帰しているわけです。

ここで、万が一、またまた撤退とかいう決断をすることになったら、どれだけの負のイメージに繋がるかということも考えていただきたい。
そうは言ってもですね……というのもあるのは重々承知。

でも、この第4期のF1だけとっても、ホンダのサクラでどれだけの人がどれだけの試行錯誤を重ね、やっとここまできたのか!
御社の社員の方々、また多くの関連会社の方々の協力。

その貴重な大きな財産とも言える人たちの不断の努力を、また、0に帰するのは、誠に勿体無い。
と、僕は思います。
皆さんはどう思いますか?

吉野誠さん!
やったね!

レッドブルの万歳!

トロロッソの万歳!

グリッドでのアレクサンダー・アルボン選手。
もうすこしで2位だった……
でも、あそこで当てられてなかったとして、最後まで防戦出来たのかというと微妙かもしれませんけど、表彰台は固かった。
次に期待しましょう!

スタートです。
後ろから2台目が、今回3位になったカルロス・サインツJr.選手。
諦めてはいかんということです!

本日のレースクイーン

松原杏佳まつばらきょうか
2026年 / スーパーGT
レーシングミクサポーターズ
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    [特集]│多│角│検│証│
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