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投稿日: 2020.06.02 09:03
更新日: 2020.06.02 09:04

「ベッテルは1年休暇をとり、2022年の復帰を目指す方がいい」と元F1最高権威者エクレストン


F1 | 「ベッテルは1年休暇をとり、2022年の復帰を目指す方がいい」と元F1最高権威者エクレストン

 元F1最高権威者のバーニー・エクレストンは、良き友人であるセバスチャン・ベッテルに対し、1年休暇をとり、F1の変化を観察してから、活動を再開することを勧めている。

 ベッテルが2020年シーズンかぎりでフェラーリを離脱するという発表がなされた後、4度のF1世界チャンピオンである彼の次の行き先について多くの憶測が持ち上がっている。


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