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投稿日: 2020.12.16 17:00
更新日: 2020.12.16 17:57

角田裕毅、2021年にアルファタウリ・ホンダからF1参戦決定。小林可夢偉以来、7年ぶりの日本人F1ドライバー誕生


F1 | 角田裕毅、2021年にアルファタウリ・ホンダからF1参戦決定。小林可夢偉以来、7年ぶりの日本人F1ドライバー誕生

 12月16日(水)、スクーデリア・アルファタウリ・ホンダは、2021年シーズンに角田裕毅を起用することを発表した。チームはすでに2021年に向けピエール・ガスリーと契約を締結しており、2021年シーズンはガスリーと角田というコンビで戦うことになる。

 ホンダの育成ドライバーである角田は、2018年に日本でFIA-F4のタイトルを獲得すると、2019年より海外レースに挑戦。レッドブル・ジュニアチームの一員としてイェンツァー・モータースポーツからFIA-F3に参戦し、ランキング9位でシーズンを終えた。


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