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投稿日: 2021.02.01 18:00
更新日: 2021.02.01 17:53

時期尚早の懸念を吹き飛ばしFIA-F2で結果を残した角田裕毅/スペイン人ライターのF1便り


F1 | 時期尚早の懸念を吹き飛ばしFIA-F2で結果を残した角田裕毅/スペイン人ライターのF1便り

 2020年のFIA-F2終了後にFIAルーキー・オブ・ザ・イヤーに選ばれた角田裕毅が、アルファタウリ・ホンダから2021年シーズンのF1に参戦する。海外でもその走りで注目を集めている角田だが、ヨーロッパのファンたちは彼のどんな面に共感をもったのだろうか。スペイン在住のフリーライター、アレックス・ガルシアが2018年のFIA-F4時代から角田の走りを振り返る。

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 2014年にケータハムに在籍した小林可夢偉以来となる、日本人F1ドライバーが誕生した。2021年に角田裕毅がアルファタウリ・ホンダからF1に参戦する。角田はピエール・ガスリーのチームメイトとなるが、ガスリーも2017年にスーパーフォーミュラに参戦していたので、日本とのつながりを持っているドライバーだ。


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