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投稿日: 2021.05.22 08:00
更新日: 2021.05.22 11:44

ラッセル、2022年以降は複数年契約を望む「成長し進歩するためには、一貫性が非常に重要」


F1 | ラッセル、2022年以降は複数年契約を望む「成長し進歩するためには、一貫性が非常に重要」

 ウイリアムズのジョージ・ラッセルは、どこのチームでドライブするかにかかわらず、2022年からは複数年契約を求めると述べている。

 ラッセルはウイリアムズとの契約の最終年を迎えていることから、2022年は移籍が可能になる。23歳のラッセルはメルセデスへ移籍する可能性が高い。しかしラッセルはどこに落ち着こうとも、仲間の若手ドライバーであるマックス・フェルスタッペン(レッドブル・ホンダ)、シャルル・ルクレール(フェラーリ)、ランド・ノリス(マクラーレン)と競い、未来のチームにおいては複数シーズンにわたる将来を決める契約を確保することを目指している。


この記事は国内独占契約により 提供の情報をもとに作成しています

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