2021年F1ロシアGP決勝で、レッドブル・ホンダのマックス・フェルスタッペンは2位、セルジオ・ペレスは9位だった。スクーデリア・アルファタウリ・ホンダのピエール・ガスリーは13位、角田裕毅は17位でフィニッシュした。

 フェルスタッペンは、前戦イタリアGPの接触事故による3グリッド降格、今回金曜に行ったパワーユニット(PU)交換による降格で最後尾20番グリッドからのスタートに。何度もオーバーテイクを成功させながら順位を上げ、終盤雨が降った際には最適なタイミングでインターミディエイトタイヤに交換したことで2位表彰台を獲得した。

本日のレースクイーン

城戸ひなのきどひなの
2026年 / スーパー耐久
2026エアバスタークイーンズ
  • auto sport ch by autosport web

    FORMATION LAP Produced by autosport

    トランポドライバーの超絶技
    【最難関は最初にやってくる】
    FORMATION LAP Produced by auto sport

  • auto sport

    auto sport 2026年6月号 No.1620

    [特集]新世代F1テクノロジー新解釈
    パワーユニット、エアロ、足まわり
    ──世界一の知恵比べを読み解く

  • asweb shop

    STANLEY TEAM KUNIMITSU 2026 マフラータオル(DRIVER)

    2,500円