レッドブル・レーシングのチーム代表クリスチャン・ホーナーは、F1第18戦メキシコGPの週末、FP3まで強さを見せていたにもかかわらず、予選でマックス・フェルスタッペンとセルジオ・ペレスが、メルセデス勢に及ばず、3番手と4番手に終わったことに強い失望を示した。

 フェルスタッペンは、バルテリ・ボッタスのポールポジションタイムと比較して0.350秒差の3番手にとどまった。ホーナーは、Q3最後のアタックラップで、ペレスとフェルスタッペンが角田裕毅(スクーデリア・アルファタウリ・ホンダ)に引っかかったことが、予選最終結果に影響したと主張した。

本日のレースクイーン

藤白玲華ふじしろれいか
2026年 / スーパー耐久
エヴァンゲリオンレーシング サーキットメイト
  • auto sport ch by autosport web

    SUPER GT PARADE LAP EP.1 Produced by autosport web

    禁断のGT500スワップ企画!?
    プレリュードのコクピットを千代勝正と坪井翔がチェック!

  • auto sport

    auto sport 2026年11月号 No.1625

    ドライビングの超常識
    2026-2027

  • asweb shop

    F速 Premium Vol.3
    角田裕毅 現在・過去・未来

    2,100円