アルファタウリF1チーム代表フランツ・トストは、ドライバーラインアップを決定するのはレッドブルであり、2023年についての発表は今後行うことになるが、自分の考えでは、現時点では角田裕毅は2023年にチームに残留する見込みであると語った。

 ピエール・ガスリーの残留は6月に発表済みだが、最近になってレッドブル首脳陣は、アルピーヌの求めに応じてガスリーを移籍させ、現在インディカーに参戦するコルトン・ハータを来年アルファタウリに乗せる可能性があることを認めた。ハータとに関しては関係者の間で基本的な合意がなされているが、F1に参戦するためのスーパーライセンスポイントが足りていないため、FIAの特例としての承認が必要であるという。

本日のレースクイーン

河村澪かわむらみお
2026年 / オートサロン
VELENO&Garage力
  • auto sport ch by autosport web

    FORMATION LAP Produced by autosport

    トランポドライバーの超絶技
    【最難関は最初にやってくる】
    FORMATION LAP Produced by auto sport

  • auto sport

    auto sport 2026年5月号 No.1619

    [ 特集 ]
    スーパーGT非公式ガイドブック
    捕まえろ。大きく、遠い、王者の背中

  • asweb shop

    2026年のF1シーズン開幕を記念して、autosport web shopでは対象のF1新作グッズをご購入で送料無料となるフェアを開催中!

    新作アイテムはもちろん、気になっていた過去シーズンの人気商品を一緒にご購入いただくのもおすすめ。