開幕2戦とも1-2フィニッシュを飾ったレッドブルが、今シーズンのチャンピオンシップ争いの中心になることは間違いだろう。そのことは3戦目のF1オーストラリアGPでも変わりない。
ドライコンディションで行われたフリー走行1回目で、マックス・フェルスタッペンは1分18秒790でトップタイムをマーク。各車ベストタイムを刻んだときのタイヤのコンパウンドやコンディションが違うとはいえ、2番手のルイス・ハミルトン(メルセデス)にコンマ4秒以上の差をつけての堂々たるタイムだった。
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開幕2戦とも1-2フィニッシュを飾ったレッドブルが、今シーズンのチャンピオンシップ争いの中心になることは間違いだろう。そのことは3戦目のF1オーストラリアGPでも変わりない。
ドライコンディションで行われたフリー走行1回目で、マックス・フェルスタッペンは1分18秒790でトップタイムをマーク。各車ベストタイムを刻んだときのタイヤのコンパウンドやコンディションが違うとはいえ、2番手のルイス・ハミルトン(メルセデス)にコンマ4秒以上の差をつけての堂々たるタイムだった。