F1オーストラリアGPの最後から2回目のリスタート時に、アルピーヌのピエール・ガスリーとエステバン・オコンが接触し、レースを終えた。このインシデントについて調査したスチュワードはペナルティを科さないことを決めた。

 リスタート時、ガスリーは5番手、オコンは10番手に位置していたが、残り2周のスプリントという形でレースが再開され、各所に混乱が発生するなかで、2台はターン2で接触、コース上でマシンをとめた。

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