オーリンズ
レースカテゴリー
2026年のF1シーズン開幕を記念して、autosport web shopでは対象のF1新作グッズをご購入で送料無料となるフェアを開催中!
新作アイテムはもちろん、気になっていた過去シーズンの人気商品を一緒にご購入いただくのもおすすめ。
Copyright ©SAN-EI Co.,Ltd. All Rights Reserved.
角田裕毅、旧型車テストでレース1回分の距離を走りこみ。2023年型アルファタウリに乗り、新シーズンへの準備を進める
既存チームの経済的打撃を和らげるためにキャデラックが支払う補償金約700億円は「低すぎる」とメルセデス代表が懸念
ハミルトンがフェラーリF1初走行。フィオラノでSF-23をドライブ、ファンに手を振る
ハミルトンの到着に盛り上がるフェラーリファン。早くもフィオラノに集まり走行を待ち望む
ハースがレースチーム体制を変更、F1史上初の女性レースエンジニアが誕生。2025年型マシンのデビューは2月16日の予定
ハミルトン、フェラーリ入りに際し、旧知のフィジオ、アンジェラ・カレンと再タッグへ
角田裕毅が2023年型アルファタウリで今年初走行。レーシングブルズ/RBが旧型車テストを実施、岩佐歩夢も参加予定
技術部門の強化を続けるフェラーリ。代表がザウバー時代から信頼を寄せるエアロダイナミシストを獲得
南アフリカ、早ければ2027年にF1を開催できるようプロモーターを募る。グランプリに関心を持つ企業の入札を開始
ニュルブルクリンクはF1カレンダー復帰を否定。公的資金の支援なしに開催コストを賄うことは不可能と担当者が明かす
創刊35年を迎える『F1速報』は、『F速(エフソク)』に生まれ変わります!
1955年にファンジオがタイトルを獲得したマシン『メルセデスW196』がオークションに出品。過去最高額の見込み
ハミルトンがフェラーリの仕事をスタート「今日、新たな時代が始まった」とマラネロ初日に興奮
アップデートが不発に終わったアストンマーティン、風洞実験が一因か。開発プロセスの見直しが必要に
角田裕毅の「冗談だろう?」がランクイン。ペレス、ニューウェイの去就も【あなたが選ぶニュース&流行語大賞】2024年F1編
ボルトレートもサポートするアロンソのマネジメント会社『A14』が、2度のインディカー王者パワーと提携
フェラーリ、サンタンデールに代わる金融系スポンサー、ウニクレディトとの契約を記念し、ミラノでイベント開催へ
「我々は最後の準備をしている」ハミルトンの加入を心待ちにするフェラーリCEO。まもなくチームに合流へ
各F1グランプリの契約状況:多数が2030年以降までカレンダー入りを確保。長期契約の傾向が強まる
レッドブル代表「ホンダとのコラボレーションを勝利で締めくくりたい」自社PUについては「長期的にはメリットになる」
グランプリのうわさ話:アルピーヌに筒抜けだったオコンの移籍交渉
「大胆なオーバーテイク」でレッドブルとの契約をつかんだローソン。“最後のチャンス”だった2019年の冬を振り返る
2025年型『FW47』の準備を順調に進めるウイリアムズ。サインツがファイアアップに立ち会い、シミュレーター作業を開始
常任スチュワードを求める意見にブラウンが加勢。「責めるつもりはないが、一歩下がって裁定を下すべき」
宮田莉朋が初のF1テストを完了「すべてが驚きだった。今後に向けて良い経験になる」ハースの2023年型マシンで走行
キャデラックF1の候補を元インディカードライバーが推察。パロウら3人には「精神的な余裕」があると主張
ハース、TPCテストスタート。年明けてガスリーは筋力トレーニングを開始【SNSピックアップ今週のF1界】
アストンマーティン、フェルスタッペンに1800億円超のオファーを準備しているとの報道を全面的に否定
インディカー参戦中のハータ、F1でのキャリアを積極的に求めることはせず。スーパーライセンスをめぐる議論にも辟易
恒例の日本レース写真家協会報道写真展『COMPETITION』は2月に銀座、4月に大阪で開催へ
アストンマーティンのニューウェイ、パワーユニット問題強調の狙いは、FIAの特例措置か。救済制度『ADUO』の適用を促す意図
2026年F1第2戦中国GP TV放送&タイムスケジュール
バッテリー2基でリスクのない走行計画を選んだホンダ「次戦はより走行距離を稼ぎたい」【チーム・フォーカス/F1第1戦】
「僕がいないみたいに抜いて行った」抜かれたサインツがフェルスタッペンとの速度差に驚き【F1第1戦無線レビュー(1)】
“基本に忠実”で中団トップの7位入賞。新規則初戦は予想通り「エネルギーがすべて」【F1チームの戦い方:小松礼雄コラム第2回】
