恒例のF1グランプリ併催イベントを経て、海を渡ったRSCレプコ・スーパーカー・チャンピオンシップの一行は、ニュージーランドのタウポ・モータースポーツパークに上陸。4月11~13日に第3戦『ITMタウポ・スーパー440』が開催され、フォード陣営の第7世代マスタング“Gen3”が躍動する週末に。

 予選から“伏兵”マット・ペイン(グローブ・レーシング/フォード・マスタング)と、古豪ディック・ジョンソン・レーシング(DJR)移籍の2023年王者ブロディ・コステッキ(シェルVパワー・レーシング・チーム/フォード・マスタング)が先行すると、初戦レース1と最終レース3はそのペインが。レース2ではチャズ・モスタート(ウォーキンショー・アンドレッティ・ユナイテッド/フォード・マスタング)が今季初優勝を飾っている。

本日のレースクイーン

川井栞かわいしおり
2026年 / スーパー耐久
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