いよいよ最終決戦を迎えたVASCヴァージン・オーストラリア・スーパーカー選手権は、11月24~26日に第14戦が開催され、ラウンド25で完勝を飾ったスコット・マクローリン(DJRチーム・ペンスキー/フォード・ファルコンFG-X)が選手権首位に躍り出るも、最終ラウンド26でまさかの接触ペナルティ。代わってこの1戦を制したレッドブル・レーシング・オーストラリアのジェイミー・ウインカップ(トリプルエイト・レースエンジニアリング/ホールデン・コモドアVF)が再度の大逆転で、自身7度目の王座を決めた。

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川井栞かわいしおり
2026年 / スーパー耐久
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