F1イタリアGPの決勝で、2台揃ってリタイアを喫したザウバーのトラブル原因が明らかになった。

 17番手スタートだった可夢偉はレース20周過ぎ、チームメイトのセルジオ・ペレスも30周過ぎに自らマシンを止めて、2台揃ってリタイアに終わった。

 現地の情報によれば、この2台のトラブルはいずれもギヤボックスだったという。可夢偉にとっては、昨年に続くイタリアGPのリタイアだった。

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