ウイリアムズF1の株主でありエグゼクティブディレクターのトト・ウォルフは、2014年以降もルノーエンジンを使用したいと語った。

 昨年コスワースエンジンを使用していたウイリアムズだが、ルノーと今季から2年契約を結んでいる。
 ウォルフはmotorline.ccに対して、2014年以降についてもルノーとの提携を継続させたいと語ったとSPEEDが伝えた。2014年にF1エンジンは1.6リッターV6ターボに変更される。

「(V6以降の使用も)我々は希望している」とウォルフ。
「ルノーは長期的にF1活動を行うことを決めており、(ウイリアムズとルノーの)交渉は進行中だ」

本日のレースクイーン

池永百合いけながゆり
2026年 / オートサロン
VELENO&Garage力
  • auto sport ch by autosport web

    FORMATION LAP Produced by autosport

    トランポドライバーの超絶技
    【最難関は最初にやってくる】
    FORMATION LAP Produced by auto sport

  • auto sport

    auto sport 2026年4月号 No.1618

    新世代F1テクニカルプレビュー
    バーレーンで見えた5つのポイント

    新型GT500車両メーカーテスト
    「見えるもの。見えないもの」

  • asweb shop

    STANLEY TEAM KUNIMITSUグッズに
    御朱印帳が登場!
    細かい繊細な織りで表現された豪華な仕上げ

    3,000円