2012年F1マレーシアGPの日曜決勝で、ウイリアムズのパストール・マルドナドは19位、ブルーノ・セナは6位だった。

■ウイリアムズF1チーム
パストール・マルドナド 決勝=19位
 今日は序盤にコンディションが急速に変化し、とても苦労した。リスタートの後、ピットレーンで視界が悪く、ピットボックスに入るのにミスしたため、順位を落とした。その後、1周1周プッシュし続け、とても安定したペースで走れた。20位から残り2周の時点では10位に上がっていたので、いいレースをしたと思う。ブルーノも素晴らしいレースをしたし、ふたりともマシンの競争力を示すことができた。

ブルーノ・セナ 決勝=6位
 今日の結果には本当に興奮している。タフなレースの末にチームのためにポイントを獲得することができ、すごく嬉しい。今日のような日には、さまざまなコンディションにおいて自分に何ができるかを示せる。リスタートの後、アタックしなければならないのは分かっていた。プッシュし、全くミスを犯さず、ポジションを上げていけて、すごく満足している。チーム全員のために喜んでいるよ。

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