1992年からマクラーレンのオフィシャルサプライヤーとして活躍する株式会社GSユアサでは、今年のF1日本グランプリの決勝日に、ボーダフォン・マクラーレン・メルセデスVIPパドッククラブに抽選で2組4名様を招待するキャンペーンを開始した。
GSユアサは、1992年からマクラーレンとオフィシャルサプライヤー契約を締結し、F1マシン専用車載バッテリーを開発。20年に渡る信頼関係は今季も継続しており、今年も世界最高峰の舞台でGSユアサのリチウムイオンバッテリーが活躍している。
そんなGSユアサでは、この『ボーダフォン・マクラーレン・メルセデスVIPパドッククラブご招待キャンペーン』を4月16日にスタート。このキャンペーンはGSユアサ特設ホームページ上で受付を開始し、抽選で2組4名様を日本グランプリ決勝日に、ボーダフォン・マクラーレン・メルセデスVIPパドッククラブにご招待するもの。また、応募者の中から抽選で100名様に、マクラーレン・メルセデスの絵柄が描かれたQUOカードがプレゼントされる。
世界最高峰の舞台に設置されるボーダフォン・マクラーレン・メルセデスVIPパドッククラブは、マクラーレンがパートナー企業のために各グランプリごとに設置するゲストルーム。ピット上に位置し、臨場感あふれる屋外テラス席が使用できるほか、一流シェフによる食事や飲み物なども楽しむことができる。また、ピットウォークやドライバーのインタビューも予定されるが、パスは一切一般には販売されていないプレミアムなものだ。
応募にあたっては注意事項があるので、まずは特設サイト(http://www.gs-yuasa.com/jp/gsyuasa_mclaren/)をチェックしてみよう。サイト内には、マクラーレンとGSユアサの興味深い歴史も記されているのでお見逃し無く。
