2月21日、アメリカのサンフランシスコの市街地ブールバードで『レッドブル・ショーラン・ツアー』が開催され、オラクル・レッドブル・レーシングとビザ・キャッシュアップ・レーシングブルズF1チームのリザーブドライバーを務める角田裕毅が参加した。
角田は2025年シーズン限りでF1のシートを失ったものの、2026年はレッドブルのテスト&リザーブドライバーとしてチームに残留することが決定。日本時間2月18日には、岩佐歩夢とともにレーシングブルズのリザーブドライバーを務めることも発表され、今年は2チームを支えることになった。
