2026年F1カナダGP決勝で、メルセデスのジョージ・ラッセルは、ポールポジションからレースをリードしているなかでトラブルに見舞われ、29周リタイアという結果に終わった。このノーポイントはドライバーズタイトル争いにおいて大きな痛手となった上に、コース上でマシンを止めた際の行動が規定違反と判断され、ラッセルには執行猶予付き罰金処分が下された。

本日のレースクイーン

戸沢里美とざわさとみ
2026年 / スーパーGT
LEON RACING LADY
  • auto sport ch by autosport web

    SUPER GT PARADE LAP EP.1 Produced by autosport web

    禁断のGT500スワップ企画!?
    プレリュードのコクピットを千代勝正と坪井翔がチェック!

  • auto sport

    auto sport 2026年9月号 No.1623

    [ SUPER GT 熱闘“再点火”特集 ]
    RE:IGNITION

  • asweb shop

    F速 Premium Vol.3
    角田裕毅 現在・過去・未来

    2,100円